福岡市博多区の審美・ホワイトニング治療 博多プライベート歯科

プリンセスセラミック

セラミックとは

歯科においては陶磁器などに使われる材料で作る差し歯(被せもの)をセラミックといいます。保険で作る差し歯の材料であるプラスチックとは全く違い、つややかで傷付きにくく、変色もまったくと言っていいほどしないため、長い期間美しさを堪能することができます。ご自分の歯と同じ色調に合わせて作成することによりナチュラルに見せることもできる上に、白さを追求したいとご希望の方には、色合いを明るくすることもできます。

当院のプリンセスセラミック

博多プライベート歯科では、金属を使用せず、本物の歯と見分けがつかないほどにナチュラルで、プリンセスのように美しい仕上がりを実現させる『プリンスセラミック』治療を実施しています。

※個人差はありますが、セラミック完成までには約4回~6回くらいの治療が必要となります。治療開始当日中~2回目の治療日くらいまでにはハイレベルな仮歯を装着するので、治療終了時まで生活に支障なく快適に安心して過ごせます。

前歯の印象の重要性

前歯の範囲とは、真ん中から上下左右の3本×4の合計12本のことを指します。その12本はお口を大きく開けて笑うときに、人からしっかり見える部分で、お口の周りを印象づける大切なエリアとなります。
歯並びがガタガタ、むし歯で色が黒くボロボロ、歯の色は変色しているというような状態では、せっかくのハッピースマイルが台無しです。どんなに身なりをキレイにしていたとしても、そのような歯では清潔感のない印象を与えてしまいます。
特にお話しすることがメインの営業や接客が主体のお仕事をされている方の場合は、相手に抱かれるイメージが悪くなる原因になりかねません。タレント・モデルさんなどが歯並びに対して意識が高い理由は、笑顔が大切な武器であるとされているお仕事だからなのです。

博多プライベート歯科が

みなさんにできること

昔から、美しい笑顔には美しい歯がつきものです。素敵な笑顔を手に入れるためのセラミック治療の成功には、ドクターが熟練のスキルを持っていることが絶対の条件です。さらにそれに加え、セラミックの被せ物を作る歯科技工士の技術と美的センスが特に重要になってきます。
博多プライベート歯科では、自費のオールセラミック専門の歯科技工士を治療に立ち会わせ、患者様お一人お一人に合わせた色調、歯の形などをきちんとオーダーメイドの被せ物を提供し、患者様にご満足いただけるセラミックを歯科医と歯科技工士がチームワークで作製しています。
せっかくセラミックを入れるのであれば、きちんと前歯を美しくして、キレイで素晴らしい笑顔を自分のモノにしてみませんか?
皆さんがセラミックを作る上で希望される被せ物と歯ぐきのラインを合わせることや、色や形態を合わせることなど様々な得意分野がある私たちが、キレイになるお手伝いをしっかりとさせていただきます。